■13:00〜13:15
ヒト肝細胞の医薬品開発利用の問題点
堀江 透 ディ・スリー研究所 代表取締役所長
■13:15〜13:45
ヒトおよびラット肝細胞を持つキメラマウスの薬物代謝研究
杉原 数美先生 広島大学 薬学部 助教
■13:45〜14:15
ヒト小腸代謝の予測と動物試験系の構築について
久世 治朗先生 大鵬薬品工業梶@創薬センター
■14:15〜14:45
in vitroヒト肝細胞でのヒト酵素誘導試験について
金子 晃久先生 中外製薬椛O臨床研究部
■14:45〜15:00
マイクロ空間を有する細胞培養チップの開発とその利用
江尻 洋子先生 潟Nラレつくば研究
■15:00〜15:15
ダブルカニュレーションラットの医薬品開発への利用
森崎 邦彦先生 日本チャールスリバー渇c業部
■15:15〜15:45
創薬におけるインシリコ手法の活用について
曽 先生 潟Cンシリコテクノロジーズ代表取締役社長
■休憩 15分
■16:00〜17:00
特別講演
「ヒト型CYP3Aを持つマウスの作製とその医薬品開発への応用」
押村 光雄先生 鳥取大学大学院医学系研究科
機能再生医科学専攻生態機能医工学講座
座長:堀江 透 先生 ディ・スリー研究所 所長
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